※チケットは解決済みとして送信してから336時間(14日)で終了になるよう設定
※CSATはチケットを解決済みとして送信してから168時間(7日)で送信されるよう設定
1. フォームからお問い合わせがある(チケットAが生成される)
2. チケットAで回答を解決済みとして送信
3. 7日経過する前に、エンドユーザーが改めてフォームからお問い合わせ(チケットBが生成される)
4. チケットBの対応中に、チケットAが解決済みにしてから7日経過したことで満足度調査が送られてしまう
この結果、エンドユーザーが混乱したり、「解決していないのに満足度調査を送ってきた」とお怒りになるケースが見られました。
また、メールにそのまま返信いただけず、都度フォームからご連絡いただく方について特に顕著に発生しています。
CSATのメール文面にはチケット番号や件名などを記載していますが、それも確認しないエンドユーザーが多いため、有効な回避策を探しています。
よろしくおねがいします。
*This feedback is referred to ticket No.9671891